「どんどこ!巨大紙相撲 雷電東御場所」

長野県東御市の丸山晩霞記念館と、「どんどこ!巨大紙相撲 雷電東御場所」を開催します。今回の紙相撲を準備していて気がついたのは、江戸時代にも2mを超える身長の力士が複数いたという事。雷電の身長は197センチ。今回の紙相撲では、雷電の身長と同じ197センチのダンボール板を使って力士を作ります。普段の大会よりも17センチも大きいので、どんな取組み(試合)になるのか、今から楽しみ!

千秋楽

  • 期日 2017年11月11日(土)午後1時30分から午後4時30分
  • 会場 東御市中央公民館
  • 参加費 無料

ワークショップ

  • 期日
  • 第1回 2017年10月14日(土)午後1時から午後3時30分
    第2回 2017年10月15日(日)午後1時から午後3時30分
  • 会場 東御市中央公民館
  • 対象
  • ・11月11日の雷電東御場所(大会)に参加する方
    ・お申込は1組2人~5人。家族や友達同士など、幼児からお年寄りまでどなたでも。
    ・子どもだけでの参加の場合は小学校3年生以上が対象です。
    ・1回目、2回目のどちらかに参加して制作してください。

詳しくは下記HPをごらんください。

http://tomikan.jp/raiden250/kamizumou/

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